2008年9月16日

ゲームとコンサート

人の名前を覚えるのと歴史が苦手な自分にはQMAの問題は結構厳しかったりします。

さて、今週はPRESS START に行ってきました

三味線やギターとオーケストラの組み合わせでのゲームミュージックは普段聞くことができない感覚

オーケストラならではの迫力のある音、つい笑ってしまうタイトルもありすばらしいコンサートでした。

プログラム中、30代以上の世代じゃないと知らないようなタイトルもありましたが、20年以上前の作品でも頭に残る曲を作り出せるのは凄い

会場自体はオーケストラ系のコンサートを鑑賞しに来ている人の普段の格好と比べるとコンサートの趣旨からして違う感じに見えることも。

あと、開演待ちのゲーム機率は高かったです。最上階から見ると2画面の光が結構見えました。

さらに、1部と2部の間にピクトチャットのルームがすべて埋まっている状態とか

最後に、オープニングテーマからゲームオーバーの曲まで堪能できますが、やっぱりスペランカーは死にすぎです。最高です

 

町おこしを含めたコミケットの募集です。

開催地のエントリーは10月3日までということで理解のある自治体(になるのだろうか?)の方は

応募を検討してみては?

しかし、どこになるのか、どんなイベントになるのかは楽しみ

まぁ、平和な方が良いよね。一部問題のありそうなものもありますが

一部勘違いというかいじめなんじゃないかと思う部分も

24時間内容が濃い番組は期待してません。見てるほうも持たないから

正直これはやりすぎなんじゃないだろうか

楽をすることもコスト削減の一つだから納得。楽をするための努力って重要

メジャーバージョンアップは様子見が必要

 

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