ゲームとコンサート
人の名前を覚えるのと歴史が苦手な自分にはQMAの問題は結構厳しかったりします。
さて、今週はPRESS START に行ってきました
三味線やギターとオーケストラの組み合わせでのゲームミュージックは普段聞くことができない感覚
オーケストラならではの迫力のある音、つい笑ってしまうタイトルもありすばらしいコンサートでした。
プログラム中、30代以上の世代じゃないと知らないようなタイトルもありましたが、20年以上前の作品でも頭に残る曲を作り出せるのは凄い
会場自体はオーケストラ系のコンサートを鑑賞しに来ている人の普段の格好と比べるとコンサートの趣旨からして違う感じに見えることも。
あと、開演待ちのゲーム機率は高かったです。最上階から見ると2画面の光が結構見えました。
さらに、1部と2部の間にピクトチャットのルームがすべて埋まっている状態とか
最後に、オープニングテーマからゲームオーバーの曲まで堪能できますが、やっぱりスペランカーは死にすぎです。最高です
町おこしを含めたコミケットの募集です。
開催地のエントリーは10月3日までということで理解のある自治体(になるのだろうか?)の方は
応募を検討してみては?
しかし、どこになるのか、どんなイベントになるのかは楽しみ
まぁ、平和な方が良いよね。一部問題のありそうなものもありますが
一部勘違いというかいじめなんじゃないかと思う部分も
24時間内容が濃い番組は期待してません。見てるほうも持たないから
正直これはやりすぎなんじゃないだろうか
楽をすることもコスト削減の一つだから納得。楽をするための努力って重要
メジャーバージョンアップは様子見が必要